靭帯再建3年目の雪山ログ   .ノーモアクラッシュ     .  ノーモア靭帯断裂       .滑らないときはスイーツ日記  .その他落語とか山登りとか


by mandowj
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<   2012年 10月 ( 11 )   > この月の画像一覧

六甲ミーツ・アート芸術散歩2012に行って来ましたレポ
最後は
六甲枝垂れとガーデンテラス、六甲ケーブル山上駅に六甲山ホテル。

<六甲枝垂れ>
梅田和弥 Wind Variations 六
建物そのものがアート作品のような六甲枝垂れの枝部分に
回転式音具(竹笛)をたくさんとりつけた作品。六甲山の風が竹笛鳴らします。
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ゼロバイゼロ そらたまり
水底に敷いた鏡に空が映って、「そらたまり」。
タイミングわるく日陰でした。日が差して青空映るととてもきれいはず。
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スサイタカコ おやすみなさい またあした。
「螺旋を行き交う人々は、人生における一期一会のように繰り返されます」な作品。
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備え付けの万華鏡レンズを通してみるとこのように。
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<ガーデンテラス>
藤江竜太郎 tribute flowers
カラフルな布のトンネルの中から神戸の街をみよう、という作品。
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後姿のモデルは見知らぬカップルさん。
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ほんで、街を見下ろす写真を撮り忘れたという失態。



福本歩 六甲借景祭壇
その昔、六甲星人が六甲の景色に感動し、風景を祀ったという祭壇。
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六甲星人。顔に甲羅が6つ。フッ
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<六甲ケーブル山上駅>
淺井裕介 根っこのカクレンボ@六甲ケーブル
蔦のような根や葉が駅中に広がります。
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<六甲山ホテル>
東恩納裕一 untitled(necklace)
ヒガシオンナさんの蛍光灯作品は各会場にたくさんありましたが
一番楽しかった鹿さんにネックレス。
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蛍光灯の写真をきれいに撮るのって難しいですね。光源との戦い。


横溝美由紀 Between the world and the other world
「自然と都市」をテーマに水平線、垂直線との交差を使った立体と平面作品。 だそうです。
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ごめんなさい。私にはこの良さが分かりません。
クリア波板が整理して積んでるのは分かります。
安全パトロールなら100点です。




なお。
六甲ケーブル山上駅横 ヒルトップギャラリー
 TOMIMOTRAVEL 『私のバスはどこですか?~顔食めてバス探し編~』
 赤坂有芽 stories
この2つは10月土曜は16:00までの展示。
私が行った16:30にはジャズ演奏をしてました。
TOMIMOTRAVELさんの顔はめは各地にあります。
11/11(日)にご本人とめぐるツアーがあるようです。


なおなお。
ガーデンテラス 見晴らしの塔
 田中健司 六甲光流
六甲枝垂れ
 伏見雅之 Lightscape in Rokko ~六甲ミーツ・アート2012~
の二つは夜の作品。18:00-21:00です。
寒かったのでこの日は帰りました。また機会があれば。
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by mandowj | 2012-10-25 00:42 | いろいろ楽しむ
六甲ミーツ・アート芸術散歩2012に行って来ましたレポ。
六甲オルゴールミュージアム編。

ところで
数年前はホール・オブ・ホールズ六甲という名前でしたよね。
改名したの知りませんでした。
たしかにオルゴールミュージアムのほうが、何の展示館か伝わりやすいと思います。



井口雄介 CUBeSCAPE
無数の立方体が自然に溶け合って新たな景色に、という作品。
結構な距離続いてます。圧倒されます。
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タン・ルイ 中庭の宙
 色鮮やかな洗濯ばさみで作った”彫刻”
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 ベンチがライオンぽく。
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渡辺英司 ホームベースタウン
 野球のホームベースで作った家(ホーム)。
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渡辺英司 名前の月
 電光掲示板に延々と流れる不思議なカタカナ。
 意味不明なカタカナは、月の地名を羅列したもの。 
 「実態のない名前だけで構成された月」を展示した作品。
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 この写真じゃさっぱりわかりませんね。
 現地でもよくわかりませんでした。すんません。
 ホームベースと月は、カンツリーハウスの蝶々と同じ作者です。


木村充伯 枝に顔(庭にいぬねこ)
 生木に直接掘った犬と猫。ちっさいのがたくさん居ます。
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木村充伯 ひもに顔(ひとの巣)
ぶら下がっているのは絵の具そのもののかたまり。その全部に顔があります。
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夜にみるとさらに不気味。
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中川洋輔+藤原直矢 霧がつくる輪郭
 無数にたらした透明の糸が、霧のような景色をつくりだします。
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夜はライトアップされてこんな風に。
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下村千成 floating sight
 木々の中に大きな鏡。
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 パタリロ20巻あたりにこんな森がありましたね。魔界のアスタロト編。
 知らないですか。そうですか。


木村幸恵 クリスタル・オーガン
 テグスや透明樹脂で構成した幽霊ティックな作品。
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 「作品を通じて、「視る」とはどういうことなのかを問いかけてます。」だそうです。
 えらい難しいコト訊かれてしまいましたなぁ。見る、観る、視る、診る、mill……


tarinainanika Coffee & I
 10/13-10/21だけの限定公演。
 役者さん2人によるコーポリアルマイムの上演作品。
 コーポリアルマイムは人間の動きそのものをより際立てて見せる芸、でいいんでしょうか。
 20分の熱演、鍛えた肉体の成せるワザ。
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by mandowj | 2012-10-24 00:27 | いろいろ楽しむ
六甲ミーツ・アート芸術散歩2012の行って来ましたレポ。
次は六甲高山植物園。

加藤泉 無題
 今年のミーツ・アートのポスターに掲載された作品。
 駅や電車で御覧になった方多いんじゃないでしょうか。
 見てるとぽかーんとした気分になります。こんな子がたくさん居てます。
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こんな子とか
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ピースしてる子とか。
「自然と作品は対等な存在であり、共に向き合い変化し続けます。」だそうです。
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久門剛史 jazzと虫
 「時間や季節によって変化していく音と出会えます。」
 ソーラーパネルで動く金属棒がグラスを叩きます。キンキンキンキン………
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palla/ 河原和彦 池畔のシンメトリー
 写真だと分かりにくいです。真ん中左にカキワリで池が描かれています。
 そこに実在しない池が景色にとけ込む、という作品。
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悪く言うつもりはないですけどね。 
これ、現地でも真正面から見ないと、絵と周りの樹木、草木と同化しないんです。
最初気づかなくて、「あの錆びた鉄板はナンジャ?」と思ってました。


渡辺英司 蝶瞰図―六甲グラスハウス
 図鑑から蝶が飛び出して、という作品。
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 飛び出した図鑑のアップ
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 虫嫌いの人には居心地悪いかも知れません。
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山本聖子
「厚み・距離・存在」―六甲高山植物園ガラス室の場合―
 ガラスの向こうにガラス、その向こうにまたガラス。
 「触れられそうで、触れられない「距離」に改めて気づく…」という作品。
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 居合わせた子供は、ガラスの下を懸命に掘って向こうへ行こうとしてました。
 最初笑ってたオカンもひつこいので怒鳴って連行してゆきました。

今村遼佑 森と街灯
 2012公募大賞グランプリ作品。
 「景色の中に点在している小さな街灯は、そのまわりに人や街の気配を感じさせます」
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 小さなLED灯があちこちにつけられ、薄暗くなるときっとキレイな景色が広がるはず。
 大変ザンネンな事に、快晴の昼間ではなんのことや分かりません。
 ので、公式サイトから写真を拝借。
 
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クワクボリョウタ LOST #7
 高山植物園で一番気に入ったのがこれです。しかしながら影絵作品で撮影禁止。
 鉄道模型のライトが周りの”日用品”を照らしながら走り、壁に壮大な景色が広がります。
 別の作品ですが、昨年の写真を参考に。公式より拝借。
 
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ミーツアート連動企画として、高山植物園独自企画、紅葉スタンプラリーが開催されてます。
ミーツアート参加アーティスト6人が作成した特製スタンプを集めながら紅葉をめぐる企画。
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どの紅葉も色づき始めてました。
おすすめはドウダンツツジ。別名「満天星花」。 


もうしばらく続けます。
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by mandowj | 2012-10-23 00:14 | いろいろ楽しむ
さわやかな秋晴れの10月20日。
六甲ミーツアートに行って来ましたよ。
アート?芸術?なんだそれ。な人も、行けばきっと楽しめる現代アート展。

見所たくさんなので会場ごとにアップします。
まずは六甲カンツリーハウス。

開発好明 物干川
ボ~ルド的な爽やかな作品。雨の日はどう見えるんでしょう。
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小山めぐみ(from GoDFaMily)大自然の着ぐるみ ~Colorful of Life~
松をまるっとニット編み。キノコもマイマイもニット。
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横田健司 65 rooms
65の小さな部屋を通して風景をのぞく作品
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こんな部屋とか
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こんな部屋とか。
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裏から全体を眺めるとこんな感じ。
8×8=64。65roomsにひとつたりないですね。
きっと、この全体を眺める場所が65番目の部屋なんでしょう。
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大塚朝子 似た雲の分類法
 大理石で出来た雲の彫刻群。わりと急な斜面にかなり広く散りばめてます。
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開発好明 発泡山
 人工物と自然との対比な作品
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他に
しりあがり寿 レストランの秘密 <撮影禁止・室内展示>
開発好明 未来郵便局 
が見れます。


更には、この日だけ開催のワークショップがふたつ。
 淺井裕介 ~ピクニックツリー~
 大芝生の丘に大きな木の絵を描こう!
 参加グループが自分達の書いた葉っぱの上でお弁当を食べる、という所までがアート。
 そしてその光景を遠くから眺めるのもアート。‎
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もうひとつのワークショップは
 スサイタカコ~パラレルパラソル みんなでクルクル~
 これは一般の方が作られたものなので遠目から撮影。
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by mandowj | 2012-10-22 13:00 | いろいろ楽しむ

ザクとうふ typeD

それでも豆腐ですか、軟弱者っ!
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お味はですね、バニラ風味の豆腐です。
初めプリンのようで最終的にやっぱり豆腐です。
ぜんぜん軟弱じゃない。
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by mandowj | 2012-10-21 22:45 | スイーツは別腹

鍋用ズゴックとうふ

悲しいけど これ、鍋用なのよね
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by mandowj | 2012-10-19 23:27 | いろいろ楽しむ

土曜も全開落語会

Izumiya×SUNSTARプレゼンツ ABCラジオ土曜も全開落語会。
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ラジオ好きで落語好きでショーヘイ好きなワタシにはこれ以上ない落語会。
イズミヤさんありがとう。サンスターさんありがとう。

第1部はイズミヤ営業副本部長さんと征平吉弥の健康トークショー。
中身はいつも通りのスポンサーよいしょショー。
ショーヘイちゃん、出番ここだけとあってエンジン全開。

トークのリアクション聞いた感じですと
リスナー4割、純粋な落語好き5割。連れてこられた人1割といったトコロでしょうか。


トークの余韻冷めやらぬまま第2部落語へ。
 ちょうば ぜんざい公社
 吉 弥  七段目
 米團治  替り目  

まずは「中継ちょばーん」 こと ちょうば。
枕は当然ぴたっとの中継ネタ、がこれが伝わらない。反応薄い。
ABCラジオの落語会では爆笑やったのに。
落語は上手やと思います。いずれ大成する。……かもしれん。
役人が販売するぜんざい、お役所仕事でたらいまわしにされる、て話。

2番手「きちきちきちっと桂吉弥」。噺は七段目。聞くのは2度目です。
芝居にボットウする若ダンさんと番頭
、芝居のマネを始めると熱が入って、て話。
2階で演じる2人の芝居と、1階に居る主人との演じ分けがなんとも楽しい。
吉弥上手い。

トリは「人間国宝の息子アキラ君」こと米團治。
襲名は4年も前のことなのに小米朝と言わんと誰か伝わらない、認知度の低い米團治。
小米朝は10年くらい前によく見に行ってたので(南光・雀々・小米朝3人会とか)
久しぶりに見ると……老けてました。
かといって年季が入った分上手くなったという気もしない。
枕で話す師匠・米朝のエピソードだけはバンバン受けます。
噺は替り目。泥酔亭主が車屋やらうどん屋に迷惑かける話し。
これは最後までもひとつでした。(個人的意見)
きっと、小米朝の「酔った演技」が上手じゃないからやと思います。

この噺は枝雀さんが演じたのが最高に面白いと思います。
亭主の酔い加減や、口悪く言いながらも奥さんへの愛情が感じられるあたり。
興味のある方はDVD見てみてください。枝雀大全集4巻に入ってます。


最後に征平吉弥がでてきてエンドトーク。
影アナの高野あさおちゃんも登場してご挨拶。
拍手喝采、楽しい落語会でした。


帰りには「重たいわっ!」て言うぐらいサンスター&イズミヤ商品のオミヤゲいただきました。
これだけで今日来た価値アリ。
来年もやってください。そしてまた当ててください。
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[追記]
子米朝が下手かのように書きましたが
昔聞いた 親子狐 はとても面白かったです。
オペレッタ落語フィガロの結婚 もよかった。
酒酔いの演技がワタシ好みじゃなかったということです。
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by mandowj | 2012-10-17 20:30 | いろいろ楽しむ

北川博敏引退試合

金本引退試合に沸いたあとに、あえてこちらの引退試合を。
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代打逆転サヨナラ満塁優勝決定ホームランの北川博敏、引退。
2001年の球史に残るホームラン。近鉄ファンでもないのに鳥肌たちました。【音大きいです】


10/7オリックスvs西武 北川引退セレモニー。
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それはさておきチアのお姉さんは色ぽい。
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by mandowj | 2012-10-10 06:21 | いろいろ楽しむ
10/7土曜
長らくサボってましたが六甲山。
今回は三田市のファミリーとご一緒することになり、初めて裏から登ります。
集合場所は有馬温泉。
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ロープウェイの有馬温泉駅から山歩きスタート。
2歳児をしょったファミリーは一足先にスタート済み。
本当はワタシが小遅刻。ごめんなさい。
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しばらくすると有馬温泉癒やしの森 登場。
登山路はここで分岐しますが、左の魚屋道方面へ。
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これがねぇ。やたら蹴上が高い階段の連続。
子供背負ったパパにはかなりキツかったのではないでしょうか。
全然癒やされない森。

ほどなく休憩中の先行パーティーに合流。
癒されない階段を抜けて、12キロのウェイトは自力歩行モード。
本人も楽しい。みんなも楽しい。
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ととや道をすすっと登って、六甲最高峰。
関電柱にもほれこの通り。
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とても見晴らしがいい、最高峰の少し手前。
肉眼で大阪湾一望。コンデジじゃもひとつでしょうか。
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最高峰の碑周辺は昼食パラダイス。
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有馬方面へ下山の三田御一行とお別れ。
帰路は住吉道をまっすぐ自宅まで。
思ってた以上に長くしんどい下り道でした。

途中にあった案内板。
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見てやって下さい、と書いてるので寄ってみた。
水害で流された石碑もまた山人の目に触れて喜んでいることでしょう。
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なんと桜が咲いてました。
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10月7日の六甲山。気分爽快、全身ぐったり。
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by mandowj | 2012-10-07 16:25 | いろいろ楽しむ

またまたドーム

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なんだかんだで、また来ました。
生観戦で生ビール。
これはやっぱりたのしい。
ご縁あって、とてもイイ席に座ってますねん。
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by mandowj | 2012-10-05 19:45 | いろいろ楽しむ